防災学習などで手話体験ー中標津町ー

中標津町の計根別学園の防災宿泊学習に聴覚障害者も避難者役として参加し、手話でコミュニケーションを取ったという記事が、釧路新聞に掲載されました。(2026年7月16日)

また、60歳以上の町民を対象とした生涯学習プログラムでも、手話体験がありました。(釧路新聞 2026年7月17日)

昨年12月に手話言語条例が制定された中標津町では、手話の普及が進んでいます。

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